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『あおみなちゃんねる』

あおみなのプロフィール

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あおみなぶろぐ」をご覧いただきありがとうございます。

当ブログの筆者「あおみな」のプロフィールです。

あおみなのプロフィール

当ブログの筆者、あおみなです。

フルネーム表記では、青海夏希 (あおみなつき) となります。

 

  • 大阪府 生まれ、大阪府 育ち、大阪府 在住の生粋の関西人
  • 誕生日は6月15日、星座はふたご座、血液型はA型
  • 身長は180cm以上、体重は70kg前後、BMIはやせ型
  • 京都大学を卒業後、京都大学大学院の研究室に所属
  • ゲーム、音楽鑑賞、歌唱、ASMR、筋トレ、クイズ、雑学が好き
  • 整理整とんが好き、完ぺき主義、なんでも実際に挑戦してみたい性格

あおみなの名前の由来

「青海夏希」(あおみなつき)という名前の由来は、誕生日です。

 

1月を「睦月」と呼ぶように、それぞれの月には陰暦の異名があります。

中学や高校の国語の授業で覚えさせられた人もいるのではないでしょうか。

 

私の誕生日である6月の異名は、もっとも有名なものは「水無月」です。

これ以外にもいくつか呼び方があり、その一つが「青水無月」(あおみなづき)です。

 

ここからハンドルネームの「あおみなつき」は生まれました。

平仮名4文字は親しみやすいとされているので、普段は「あおみな」という名前で活動しています。

あおみなの略歴

(小学校時代)

  • 背の順で常に一番後ろ、ゴボウと呼ばれたことも。
  • 小児喘息があり水泳とサッカーの習い事を6年間 続ける。
  • 学校から帰ると友達と家でゲームしまくる陰キャな日々を送る。
  • 小学4年生の時、テストで満点を取ることにハマって親に頼んで塾に通い始める。
  • 勉強が好きな勢いで中高一貫の私立中学を受験して合格。

(中学生・高校生時代)

  • 背の順で常に一番後ろ、ノッポと呼ばれたことも。
  • 中一から高三まで6年間ずっと学級委員長をつとめる。
  • 合唱部に入り、パートリーダー・副部長・指揮者・部長など色々と経験。
  • 高三の時に喘息の発作が再発し、センター試験を受けられず浪人。
  • 駿台予備校での窮屈な生活を経て、京都大学に合格。

(大学生・大学院生時代)

  • 自分より背の高い同級生に出会い、世間の広さを知る。
  • 音楽系のサークルに入り、好きな歌を歌いまくる日々を送る。
  • 個別指導塾で講師のアルバイトを始め、6年以上も続ける。(現在進行形)
  • 課題のレポートや実技で評価され、ある教授に気に入られる。
  • 卒業論文を書くのが楽しくなり、そのまま京都大学院に進学する。(今ココ)

あおみなの好きなこと

好きなことは、おいしいものを食べること、お風呂に入ること、お布団で寝ること。

日々のちょっとした時間が、私の小さな楽しみです。

 

人と話すことや、なにかを教えることも好きです。

個別指導塾で講師のアルバイトをしています。

大学一回生の夏からはじめて、今までずっと続けられているのは、とても楽しいからですね。

 

ゲームも好きです。

ポケモンやカードゲームが特に好きで、アクションやFPSもそこそこできます。

 

ちなみに、嫌いなものは、虫です。

アリより大きい虫は触れません。

あおみなの趣味

趣味は、ブログです。

モットーにしているとおり、「本当に素敵なコトやモノ」だけを自分の言葉で伝えます。

 

わかりやすい文章になるように、表現にはかなり気をつかって書いています。

記事の内容だけでなく、カテゴリーやカスタマイズなど、細部までかなりこだわっています。

あおみなは音フェチ

音フェチです。

作業をするときは、川や海などの自然の音をよくBGMにします。

美容院では、ハサミのチョキチョキ音を聴きたいがために、雑談はひかえめにします。

 

YouTubeでASMRの動画をよく見ます。

いつか自分でもASMR動画を撮影して投稿したいと計画中。

あおみなの好きな音楽

音楽も好きです。

 

高校生のときは、BGM目当てで『東方Project』のゲームを遊んでいました。

あるナムコオリジナルの曲に惹かれて、『太鼓の達人』にハマって今でもプレイしています。

 

一般的なポップスでは、バンド『相対性理論』と『ヤバイTシャツ屋さん』のファンです。

あおみなの病気

私は、生まれつき病弱です。

あおみなのアレルギー

幼い頃からアレルギー体質です。

 

アレルギー性鼻炎で、一年中ずっと鼻水と鼻づまりがあります。

風邪をひきやすく、寒暖差の激しい季節の変わり目にはよく体調をくずしました。

 

小学生の頃はアトピー性皮膚炎もあり、腕や足はいつも炎症で真っ赤でした。

今はかなり治まったものの、夏や冬はかゆくなる時があるのでケアが必要です。

 

幸いなことに、食物のアレルギーはほとんどありません。

ただ、一度だけ、生の桃を食べたときに呼吸困難になって気を失ったことがあります。

 

大学生になって血液検査(IgE検査)を受けました。

一般的に陽性(アレルギーがあると認められる)基準値の、9倍以上の反応がでました。

ハウスダスト・ダニ・スギ・ヒノキ・ブタクサ・動物など、吸入系はほぼコンプリートです。

あおみなの喘息

幼い頃からずっと喘息です。

 

小学校の体育の授業中、発作を起こして運動場で倒れ、救急車で運ばれたことがあります。

そのまま入院して、点滴でつながれてベッドから動けない生活を二週間も過ごしました。

 

高校三年生のときには、大学受験のストレスからか症状が再発しました。

「アドエア」と呼ばれる吸入器を、通学カバンにいれて肌身離さず持ち運んでいました。

しかし、二次試験の直前に発作が起きて入院し、受験できず浪人することになりました。

あおみなのうつ病

京都大学では、忙しいながらも楽しい学生生活を送っていました。

必要な単位はほぼ全てそろって、あとは卒業論文だけという状況でした。

 

卒論を書くにあたって、チューターの先生がいる研究室に入りました。

ほかの同級生は、それぞれの研究室に仲の良い子が2人ずつ配属されましたが、私の研究室だけは1人しか募集していませんでした。

研究室には先輩が何人かいましたが、どなたも一回りほど年上の異性の人たちで、少しなじみにくい環境でした。

 

教授は、京大での業務のほかに、他の大学でも授業したり、本を出版したり、親の介護をしたり、とにかく忙しい方でした。

授業で提出したレポートが高評価だったらしく気に入られた私は、さまざまな仕事や課題を任されました。

自分の研究だけでなく、教授の研究のサポート、講義の手伝い、先輩の研究の被験、そして勉強会やほかの研究室との連絡など……。

 

どちらかと言うと真面目な性格の私は、すべて真剣に取り組みました。

チューターの先生も「適当でいいからね」と言うも、完ぺき主義なので時間をかけて必死に勉強しました。

時には、研究室で徹夜して作業し、始発の電車で家に帰ることもありました。

 

冬のある日から、体の調子が悪くなりました。

夜は眠れないし、朝は起きられないし、食欲もないし、何もする気が起きません。

近所の心療内科に行ったのですが、精神科をすすめられ、うつ病だと診断されました。

 

現在は、お薬を飲んでいるので生活は安定してきましたが、念のため休学しています。

あおみなの将来の夢

一応はまだ大学生なので、将来がどうなるか分かりません。

とても病弱で、普通の会社員になれないかもしれないので、お家でできる仕事を探しています。

 

「大金持ちになりたい」などの欲望はなく、楽しく平和に過ごしたいのが本音。

自分の仕事によって、ほかの人も幸せになってくれれば幸せですね。

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